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4の字がためでおやすみ。

彷徨い続ける日々の、アレんコレんな雑記帳。
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ジョニ男

豆腐です。こう見えて豆腐です。

製造元は京都の男前豆腐店。←HPを閲覧してみてください。ソウルフル!

母に頼まれてサティに絹ごし豆腐を買いに行ったところ、発見しました。

買うか悩んだんですが、そんなわたしの眼前で上品な御婦人が迷わず

買い物カゴに入れなさる姿を見て決心。購入しました。

母にはすんごく白い目で見られたけど。この豆腐以上に白い目やったけど。

 

見た目は画像のとおり、魚の切り身みたいな形をしとります。

お皿に移すとあらまあびっくり。ふよふよしててやわらかい

おすすめの食べ方がいくつか載っていたので、その中でも一風変わった

「オリーブオイル+黒胡椒+岩塩」を試してみることに。…といっても

わが家には黒胡椒も岩塩もないので、テーブルコショーと伯方の塩で代用。

 

食べてみました。

うーん。

形状はおぼろ豆腐なんだけど、とにかくやわらかいです。口の中でとける感じ

味は、まあ。お豆腐ですね。うん。なんやろ、ちょっと苦いかな、と思った。

でもこの「オリーブオイル+胡椒+塩」、けっこういけるかも。あっさりこってりマッチ。

この食べ方が気に入っちゃったよ。今度冷や奴でもやってみよ。

 

男前豆腐店さんは他にも男前な商品をいろいろ販売されているので、

機会があったらまた買ってみようと思います。

ここまで男前にこだわるその姿勢に恐れ入ったわ。

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はまってること

そのいち。トマトの丸かじり。

なんだかこの頃トマトがすきになってきました。

最近はお茶碗一杯ご飯の代わりに丸々一個かぶりついてます。

もぎたてと見切り品の中間を見極めて買うの。

甘くてやわらかくておいしい。トメイトゥ。トメイ党。

トメイトゥってイギリス英語の発音やっけ。アメリカ?よく知らん。

あ、授業中にワンダフルをワンダーフルつって恥かいたこと思い出した。

ふしぎがいっぱい。

 

そのに。コーヒーのお茶受けに黒砂糖をかじること。

コーヒーはホット。&ブラック。黒砂糖のくどさに病みつき。

ゴクゴク、ポリポリ、ゴクポリ。

仕事から帰宅して、まずこれ行きます。疲れ飛ぶ飛ぶ。

ただあらかじめ量を決めとかないと、食べ過ぎてしまうので要注意。

あ、ゴクポリってなんか犯罪用語っぽくない?

極道とポリこ…うん。自主規制。

 

そのさん。やっぱミクシィでしょ。ミクシィでしょ。

はい、オチでーす。ドンドンドーン

 

 

すみませんでした…

プラネットアース

昨日深夜、途中からですがNHKのプラネットアースっていう番組を見ました。

ザトウクジラの子育てとか面白かったんですけど…だんだん恐ろしい方向に…。

 

「ニチリンヒトデがやってくるとカシパン(ウニの仲間)は逃げ惑います」

↑動きが鈍いらしいので早送り。これが鳥肌になるくらいきもちわるい。

イメージとしまして、真っ赤なムカデが数百匹固まりながらうごうごと

大移動してんのを想像してみてください。そんなかんじ。

「ニチリンヒトデの下敷きになったカシパン。残るのは殻のみです」

↑下についとる口で食べられるから。ていうかその表現が怖いわ!!

 

「オットセイはホオジロザメが棲む海域を猛スピードで通過していきます」

↑スロー再生なんですけど。

「命がけです」

↑そりゃそうだ。

「ホオジロザメは奇襲攻撃を仕掛けます。まさにオットセイとの攻防戦」

↑攻防もなにもあったものでは。

ホオジロザメがまたでかいんですよ。6メートル。見ながらヒイィって思わず小絶叫。

 

「マリオン島のオットセイはペンギンを食べます」

↑え!?オットセイってペンギン食べるん!?

「彼らは、脂ののったペンギンの肉の味を覚えたのです……」

↑ぎゃあああ!!

「ですがペンギンも負けてはいません。攻撃的な性格とすばしこさを持つ

ペンギンは、鋭い嘴でオットセイの両目を潰そうと狙いを定めます」

↑ぎゃあああああああああ!!!!

 

 

この「プラネットアース」で自然界の厳しさを知りました。

わたしってぬるい人生しか知らなかったんだわ。過去を顧みて反省。

 

でもさ、この番組でなにより怖かったのは。

淡々と読み上げる無感情なナレーションでした。

ラブ淡路島

神戸以西で仕事をすることが多いので、

ほぼ毎日通勤時間帯に電車の中から淡路島を見ています。

 

幼い頃。ピアノのお稽古の帰り道によく、遠いけれどくっきり見える

大観音像に手を合わせたりしてました。今でも時々拝んでます。

淡路島の真向かいにあるのです、わたしんち。

 

わたしは自分の住む兵庫県をとても気に入っているので、

幾度となく県内をあちこちぐるぐる巡ってきました。一人旅で。

城崎や神鍋、和田山、出石、姫路。そして淡路島。

 

北部も好きやけど、淡路は何度行ったかわかりません。

高速舞子からバスに乗って橋を渡って、気の向いたところで降りるの。

タクシーも本州に比べて安いから、よく利用しますね。

最南端まで行って鳴門海峡をぼーっと1時間眺めていたこともあります。

そんなふうにゆるやかに時を過ごすのが、わたしなりの楽しみ方なのです。

 

そんでもって地ビールが美味しいです。特に黒ビール。

わたしあまり黒は好きやないんやけど、これはゴクゴクいったです。

それから、淡路島牧場直産の牛乳がめっちゃ美味でした。濃厚。

飲んだ瞬間「うっまー」って言ってしまって、お店のおばさんにホホホと笑われた。

あとたまねぎ。門外不出だそうですから、淡路たまねぎは。甘いの。

ウニは嫌いなので食べたことないけど、これも最高級品らしい。

どっちの料理ショーで特選素材に採用されて勝ったんだって。

あと淡路牛。……って、ああー言うてたらきりないなー。

 

パルシェ香りの館では温泉に入りました。ごっつ気持ちよかったです。

一回しか行ったことないけど、あわじワールドパークも楽しかった。

友達と乗った観覧車から瀬戸内海を見下ろした記憶は廃れません。

 

どこもかしこも、雰囲気がだいすき。

わたし、将来は淡路島に住みたいなぁ。ここで余生を送りたい。

ビバ・おのころアイランド。

(古事記によると)日本のはじまり、おのころアイランド。

愛してる。おのころおのころアイランド。

 

あーつれづれなるままに語ってしまいました。ご清聴ありがとうございました。

酔って候

久々にお酒をけっこうな量飲みました。

 

ビール2缶、缶チューハイ1缶(氷結)、ポン酒一本開けてしもた。

日本盛の甘口。飲みやすくてついついいってしまうのよね。

あと焼酎も。兄が毎晩飲んでいる下町のナポレオンこと「いいちこ」

焼酎はあまり好きやないんやけど、次第に酔ってくると

ああ酒ならなんでもいいですよ~状態になってこれもついつい。

大分減っちゃったな。いいわ明日怒られよう。

 

ビールはやっぱりキリンが一番好きですね。キリン一番搾り

発泡酒ならサッポロ雫。前にクドカンがCMやってなかったっけ。

「第三の生」で挙げていくならば、サントリージョッキ生

割とビールに近い味なんじゃないかと思うのですが、どうでしょう。

サッポロドラフトワンキリンのどごしアサヒぐび生も、飲めるっちゃ

飲めますけど。以前飲んだドラフトワン夏色缶は、ワインのような香りが

して意外にグーでした。葡萄畑と同じ土からとれるホップを使用している

からだそうで。なるほどです。来夏も出してくれんかな。期待しています。

 

――と、ここまで書けばもうお気づきのことかと思いますが、

わたしはです。

肴があろうがなかろうがとにかく飲みます。そんであれこれ調べます。

今日は久しぶりやったから特にサカズキがすすんだすすんだ。

というわけで今、ちょこっとだけ酔ってます。きもちいいー。よく寝られそう。

これで独酌でなければなあ。ぱーっと飲みにいきたいなぁ。

誰かよつば凪と一緒に行ってくれませんかー。行こー?

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HN:
よつば 凪
年齢:
44
性別:
女性
誕生日:
1981/11/01
趣味:
音楽鑑賞・観劇
自己紹介:
いずれは小説家、そしてエッセイストになれたらなぁ。と、中途半端に夢を追い続けているおなごです。

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