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4の字がためでおやすみ。

彷徨い続ける日々の、アレんコレんな雑記帳。
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飲食欲の秋

藤原紀香と陣内智則が来年結婚するらしい。まじかよ。

 

昨日はさすがに飲み過ぎました。今朝ちょっときぼちがわるがったです。

今日は母とお昼を食べにいきました。明石のたこフェリー乗り場近くのお寿司屋さん。

上にぎり二人前とねぎたこ、カレイのお刺身にカレイの骨せんべい。

さらにわたしはヒレ酒(たぶんオコゼのヒレ?)、母は貝の赤出汁を頼みました。

真っ昼間からやっぱり飲みます。どうしようもないです、この酔いどれ女は。

ねぎたこはゆでたたこ14きれくらいの上にイヤァモォーというくらいの

ねぎのみじん切りが乗っており、もみじおろしとゆずポン酢でいただきました。

ねぎ好きにはたまりません。おいしかったなぁ。

 

その後は白十字というケーキ屋さんに行きました。

わたしは秋の新作という「苺とりんごのシブースト」、母は「ティラミス」を注文しました。

生クリームが甘すぎず、生地は柔らかく、りんごの甘みとほのかに香る

お酒の香りが抜群でした。←ここでも酒。いい加減にしぃーと自撲。

お土産に「プリントルテ」と「マロンタルト」を買いました。上の画像がそれです。

まだ食べてないけどきっとおいしいはず。楽しみ。

食べ過ぎたので、今日のお夕飯はトマト一個と「ためして寒天」です。

 

食欲の秋って言うけど、おいしいものはなんだかんだで一年中揃ってる気がします。

山菜の春(つくし採りはわたしがもっとも楽しみにしている三月の行事です)、

冷製の夏、実りの秋、温暖の冬。もうすぐやってくるね、鍋のおいしい季節。

やめられないとまらない。でもそろそろ痩身に燃えねば。行くぞミラクルダイエッター。

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食べたくなるなる

(画像クリックで大きくなります)

KFCが宇宙人に広告、砂漠に巨大なカーネル・サンダース

 

ドライブスルーに円盤が停まっていたらこの広告は大成功だと思う。

そういえばもう5、6年ケンタッキー食べてないなぁ。

のんべ

退勤してから帰宅後の今に至るまで、川島英五の

「酒と泪と男と女」が脳内リピートしているよつば凪です。

 

今日は仕事で嫌なことがたんまりとありました。

そういうときはこれ。ドン!(と置いてみるのは一升瓶。)

 

働いてりゃ、嫌なこと腹立つこと不満なことなんて腐る程ありますわな。

それを堪えることも仕事の一環。忍耐が試される世の中です。

 

で、ストレス解消って人それぞれですよね。

わたしの場合はアルコールなのでありました。それとカラオケ。

 

わたしが参加しとうコミュニティで、

『ドラクエの呪文を現代の行為に置き換えるならば』って感じの

トピがあったんですけど、

「仕事の後のビール一杯=ザオリク」

っていう投稿にものすごく深く首肯しました。

ベホマじゃないところがね。回復じゃなくて蘇生呪文ってところがね。

 

パソコンに向かってちびちびごくごくがぶがぶ

独酌している様は、はっきり言ってさみしいです。

自分で言いますとも、ええ。

 

みんなでわいわいやっとった学生の頃がなつかしすぎる。

あ、これおいしい。ウメーッシュ。日本酒やけど。

「姫路城」って銘柄のお酒です。迫力あるでしょ、なんか。

 

飲んでー飲んでー飲まれてー飲んでー

飲んでー飲みつぶれて眠るまで飲んでー。

 

 

一升あけてしまいました。

いぶし銀の恋人達

今日は神戸市北区でお仕事してきました。

お昼の休憩で、駅前のうどん屋さんに入りました。

という奇妙な足音を立てて歩くおばあちゃんと、

江戸っ子のような物言いをするおばさんが二人でやっているお店です。

平日でも休日でもお客さんは少ないのですが、そこの親子丼は

鶏肉どっさり卵たっぷりでかなりの美味。

だからわたしは北区で仕事をする時は必ずそのうどん屋さんに行きます。

 

で、いつものようにもぎゅもぎゅと親子丼を食べていると。

隣のテーブルに座っていた老夫婦(おそらく)が突然喧嘩を始めました。

聞かぬようにしようと思っても、聞こえてくるのは仕方の無い話なのですが。

耳に入ってきたその会話にわたしは思わず箸を止め、唖然となったのでした。

これね、喧嘩じゃなかったんです。

 

「だからハンサムやと言うとうのに、なんであんたは認めんの」

「いいや、それはないでぇ。おまえ、おまえなぁ…」

「なんや!言うてみてください」

「自分の方がワシを好きやと思っとんのやろ、おまえはー」

「へぇ、そやかてそうですやろ」

「思い上がったらアカン!」

「思い上がったらアカンて、あんた。そんなん言われたら思い上がってしまうわぁウフフ」

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

 

 

ノロケだった。

 

 

必死でこらえました。噴き出すの。もう少しで鼻からが出るリミット行きかけた。

 

「ハイハイ、○○さんとこはいつも仲が良くてけっこうだよ。で、何にするんだい?」

おばさんが呆れたように(多分本気で呆れてたと思う)半笑いでやってきました。

 

「鍋焼きうどん」

「ワシも」

 

素敵やなぁ…わたしもこういう伴侶にめぐりあってみたいもんです。あーおもしろかった。

ためして寒天

今朝起きたら髪の寝癖がバタ子さん(コック帽付き)みたいになってました。

アンパンマンあたらしいかおよ。

 

で、まぁ。こんなの買いました。買いました。買いました。

ためせと言うならためそうではないですか。

これはアレでしょ?NHKのアレを意識したネーミングなのでガしょう?

と、突っ込みどころ満載のコレ、「ためして寒天」コーヒー味でございます。

他にはすっきりレモン味、やさしいリンゴ味、さわやかブドウ味があります。

 

さっそく食べてみました。

甘くないコーヒーゼリーだ。あーでもゼリーほどしっかりしてない。

半固体。牛乳多めのフルーチェみたいな…わかりにくいタトエで申し訳ありません。

食べるというより飲む感じですね。飲みすぎるとお腹たぽたぽになる。

味はまぁまぁ。アメリカンなコーヒーですね。

 

ところで、食すに至るまでの10分間。実はトラブルがございました。

台所でこれを器にとぽとぽと注いでいたわたしの足元へ、

飼っている老猫がいつの間にやらすり寄ってきていたのです。

知らずに足を動かしたわたしは、彼の尾っぽを踏んづけてしまいました。

「ン゛ニャァァ!」

それに驚いたわたしは、なんと「ためして寒天」から手を離してしまいました。

落下する「ためして寒天」。着下する「ためして寒天」。

だらだらどぽどぽごばぁじゅばーん!!

床一面が黒い海。そして独りで慌てふためくわたし。独りで。

「うわっ、わわぁ、わっぎゃー!やべっコレ、やべ!えぇぇおわぁーヒー」

自分でも何言ってんのかようわからんかったです。

 

いい年こいてなにやってんだかなぁ。しょこしょこと拭いた後に軽くへこみました。

ガッテンガッテンガッテン。

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HN:
よつば 凪
年齢:
44
性別:
女性
誕生日:
1981/11/01
趣味:
音楽鑑賞・観劇
自己紹介:
いずれは小説家、そしてエッセイストになれたらなぁ。と、中途半端に夢を追い続けているおなごです。

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