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4の字がためでおやすみ。

彷徨い続ける日々の、アレんコレんな雑記帳。
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あかんがな。

アメリカン航空便、乗客のおならで緊急着陸

Photo
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 12月6日、米ワシントン発のアメリカン航空便がナッシュビルの空港に緊急着陸していたことが明らかに。写真は2003年撮影のアメリカン航空機(2006年 ロイター/Brendan McDermid)
 

 [ナッシュビル(米テネシー州) 6日 ロイター] 米ワシントン発ダラス行きのアメリカン航空便が4日、途中にあるナッシュビルの空港に緊急着陸した。原因は、女性の乗客が飛行中、自分の放屁のにおいを隠そうとしてマッチで火をつけたため。同空港のスポークスマンが6日明らかにした。
 それによると、他の乗客からマッチの燃えた匂いがするとの通報があったものの、女性はその場では名乗り出なかったという。
 同スポークスマンは「もちろん彼女には怖さと恥ずかしさもあったでしょうが、乗客全員が飛行機を降りざるを得なかったうえに、検査犬を導入するなどして全荷物を検査しなくてはならず、事態収拾までに約3時間かかりました」と語った。
 女性には同じ便への再搭乗は許可されず、アメリカン航空の利用も拒否された。
 ただ同スポークスマンは「悪意があった訳ではなく不測の出来事だったので、彼女は何ら罪には問われません」としている。 (Yahoo!記事より)

 

爆笑しましたけどね。火はあかんがな。気持ちはわかるけど。

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掘れないよ。

やすくてもむり。

己がミステリー

久々の夢日記です。

 

わたしは小学二年生になってました。

懐かしい顔ぶれにまた出逢えるなんて、夢ってもんはホントに便利ですね。

そして当時の担任・H先生も、もちろんご登場。わたしはこのH先生が大好きでした。

美人で勝気で正義感が強く、児童からも保護者からも好かれていた最強の教師でした。

でもそれが災いしたのか、児童からも保護者からも嫌われていた最凶の校長に疎まれ

自宅から片道ウン時間もかかる学校へと転任させられてしまったのでした。悲しい過去。

 

閑話休題。夢の中で、二年五組は(五組だったんです、わたし)

学級会の真っ最中でした。議題は“将来就きたい職業”。

口々にお医者さん、雑貨屋さん、サッカー選手等と皆が語り合う中、

わたしは何故か「見栄をはろう!」とかなり思い詰めていました。

 

「よっちゃんは、何になりたい?」

とH先生に訊かれ、わたしは

「はい…ミステリーハンターです」

と答えました。よりによってミステリーハンターか。

「その…埋蔵金?とか、見つけたこと、あるしさ」

それはふしぎ発見ではない。そしてためらうぐらいならウソ言うな。

「よっちゃん…なんでそんなウソつくん?」

ほらね。バレバレですもん。

「まあでも、そこがよっちゃんらしいよね」

……え?H先生、え?

わたし真正のウソつきってか?

ヒドクない?H先生ヒドクない?

「ウソも個性の一つやもん。平たく生きて、いつか成功しなさい」

意味わからんのですけど。平たいままではサクセスも遠いです。

 

そして。当時好きだった男子・O君のショックな横槍の一言で、

わたしは目を覚ましたのでした。

 

 

「よつばさんはオタクになると思いまーす」

 

 

そら覚めるわ。

桃黒

今日は二冊の書籍を購入しました。

まず一冊目、原田宗典著『見たことも聞いたこともない』

高校生の時に友人から借りて読んだのがきっかけで、この人にハマりました。

もうね、往来とか公共の場とかで読めません。噴き出してしまうので。

なんでこんなにおもしろいエッセーを次々と書けるんだろう、原田さん。

とりあえず各タイトルをいくつかここに紹介したいと思います。

「クール床屋」

「ガッツポーズ同好会」

「酢酸バー」

「柴犬バッティングセンター」

ね?どんな話やねんと思いません?興味を持たれた方はぜひ書店へゴウ。

 

二冊目は齋藤孝選・訳『サン=テグジュペリ 星の言葉』

名言というのに弱いです。わたし。

とくにテグジュペリは観念哲学的なことを厳しく優しく言うので好きです。

これからブログでちょっとずつ、今日の一言チックに紹介していきたい。

 

ところで。

名言で思い出した。数年前、サークルの後輩と会話していたある日のこと。

「よつばさんの言葉で、すっごく心に残ってる一言があるんです」

え?もしかして名言?わたしメイゲンジャーになれるの?

…と、ジャックもびっくり豆の木級に伸びそうだった鼻を、即座に彼女は

ポキンとポッキー級にへし折ってくれました。

 

「確か――『わたしの口からは、ピンクしか出ないから』って」

 

 

ワタシサイテーだよ!!

 

 

そんなことを言ったのか…覚えがない。でも言ったのは確実だと思う。性格的に。

名言じゃないな、これ。暴言か失言のたぐいですよ。わたしほんまにヒドイわこれ。

 

ちなみに、わたしが一番好きなのは茶色ですからね。髪も最近カエデ蜜色に染めた。

コートもジャケットもベジュベージュの土気色。じゃなくて黄土色。

ナチュラルカラー万歳ですからね。だからお願い引かないで。

フクスケ(3)

まあ一枚くらいはかわいらしいのも。

あんまりかわいくないけど飼い主びいきでかわいいと宣言します。

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HN:
よつば 凪
年齢:
44
性別:
女性
誕生日:
1981/11/01
趣味:
音楽鑑賞・観劇
自己紹介:
いずれは小説家、そしてエッセイストになれたらなぁ。と、中途半端に夢を追い続けているおなごです。

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