呼ばれるあだ名で一番多いのは「よっちゃん」です。
これは小学生の時から不動の一位です。
次は「よっつん」。前の職場で呼ばれてました。
アルファベットにしたらyottsun。yott-sun、ヨットサン。
「有限会社ヨットサン」。けっこういいかも。本当にあったらおもしろいなぁ。
あとはうなぎとかもずくとか4287Gとか。もずくって。
名前に由来したあだ名が一個もないです。まあ今更「アヤちゃん」とか
呼ばれるのもなんかかゆくてアレなので、それは別にかまいません。
ところが。最近職場の上司(女性)に付けられたあだ名があるんですが、
これがもうたまらなく恥ずかしくて、「イ~ッ!!」ってなります。
『冬のソナタ』の彼のせいです。いや彼のせいではないですね。
様付けで呼ぶ日本人が悪いんだ!
ほんま勘弁してください。…と、ここまで書いててふと思い当たることが。
『冬のソナタ』での彼の役名は確か、「チュンサン」でした。
知り合いにいます。なんか受ける。
韓流の波に乗っかっている二人です。幹事長&内渉時代も怒濤でしたが。
自動販売機でお茶を買い、おつりの百円玉を取ろうとした際の出来事。
取り損ねた百円玉が、落下したかと思うとコロコロと転がってゆき、
自動販売機の下にするーんと入り込んでしまいました。
もう無理です。取り出し不可能。
なんていうんかな、この気持ち。ん?ああーわかった。
やりきれないんだ……。
惜しいっちゅーより悔しい感じですね。
コンタクトレンズを路上に落とした時みたいな敗北感。裸眼やけど。
一瞬、這いつくばって掻き出そうかと考えたりもしましたが、
さすがに実行には移せなかったです。
ところでいろいろリニューアルしました。わたしがね。
半年ぶりに髪切ったのと、23ヶ月ぶりにケイタイを機種変しました。
本当は ↑ をメインに書こうと思っていたのに上記の件がショックでねー…
フツーに落とすよりもせつないのはどうしてなんでしょうね。
やっぱ敗北感かねぇ。
NHKで、番組と番組の谷間にある番組紹介って
ありますね。早口言葉じゃないですよ。
今日たまたま観ていたソレで、噴き出しました。
「草食恐竜に襲いかかり、凶暴で獰猛とされてきたティラノサウルス。
しかし、近年の研究で、全く違う面が見えてきました。
死体をあさるハイエナのような存在だったかもしれないのです。
今夜~時の放送です。お楽しみに!」
お楽しみにと言われても。
そんなに変わらんような気がしますけどね。どっちも好感持てません。
ジャイアンとスネ夫の違いみたいなもんじゃない?
ちなみにわたしの性格は多分スネ夫に似ています。
清水坂のガラス館で購入したガラス細工シリーズその2。
その1はこちら。
六カ国協議をトイレなんかでしたらえらいことになる。
でも米朝対談だったらどう?腹を割って話し合えますよ。
ねえ部首大統領!どう?
清水坂のガラス館で購入したガラス細工シリーズその1です。
その2はこちら。
人のパソコンの上で用を足すとは良い度胸ですね。