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4の字がためでおやすみ。

彷徨い続ける日々の、アレんコレんな雑記帳。
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かつてゲーマーだった人達へ

http://jp.youtube.com/watch?v=1F8iiG_5-PY&feature=related


↑わたしは15問わかりました。
ネタばらすと23問しかないんですけども。

特にハマってハマってハマってやりこんだのが
第8問、第12問、第22問のゲーム達。

第12問の曲はピアノの先生にコレ弾きたいねんと頼み込み
発表会で弾かせてもらいましたからね。恥ずかしい過去。
でも電子音アレンジされてるけど、クラシックなんですよ。
「軍隊行進曲」(確かシューベルト作曲)という曲でした。

ちなみに、第22問当時は4~5歳女子でした。わたくし。
この頃からすでに老成しておったんでしょうね。わたくし。
コレが日本史の道に進むきっかけだったのかもしれん。
まあ絶対違うと思うけど。

でもわたし達の世代って、ファミコンではなく
スーパーファミコンの方が主流だったんですかね。
『デストロイヤー』とかわかる人いるんかな。
『ミシシッピー殺人事件』とか。『チャイルズクエスト』とか。
『サラダの国のトマト姫』。ってわたしがマニアックなだけか。
あ、でも『ポートピア連続殺人事件』は有名ですよね。

今のゲームのことはよくわかりませんが、よつば凪は
昔のゲームのことになるとかなり熱く語りたくなります。
しかもマイナーなゲームほど詳しかったりします。きもちわるい。

暇のある方は関連動画の「ファミコンイントロクイズ」
というものも観てみてくださいね。
わたしコレ半分以上わかってしもうた。きもちわるい。

どうもマニアで申し訳ない。
You Tubeで発見してついつい興奮してしもうたもので。

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新年のご挨拶




あけましておめでとうございます。
ゆがんだ画像がいかにも適当なわたしらしい。

初夢はファンタジーな夢を見ました。
ドラクエ世代丸出しの夢でした。
また近々アップします。

さて怒濤の1年の始まりだい。
ぼちぼちやってこ2008。



それでは、今年もよろしくお願い致します。

①独り言

店舗の発注ミスで販売商品がまったく揃っておらず、
これでは仕事にならんがなーとイライラしていたわたしは
数少ない商品を整頓しながら「商品ないからねぇー」
と無意識に独りごちてしまいました。

それがけっこう大きい声だったらしく、しかも通路を挟んで
商品陳列をしていた副店長に聞こえたらしく、
「もうすぐ入荷来ますんで…」と、困惑と反感が混じった感じで
わざわざこちらにやってきた彼にそう言われました。

ないからねぇー。ってそんな会話的な独り言を
聞かれるだけでもかなりの赤面ものなのに、
律儀に答えられるこの恥ずかしさ。

マインドアサシンになって副店長の今この瞬間の記憶を
ぶっ壊してやりたい、と心から思いました。




②注文

昼食のために入ったレストランで、安くて美味しそうな
サービスセットを頼もうとウエイトレスさんを呼びました。
でも間違えました。


「サービスカットつ…


「は?」と訊き返されました。

わたしの口よ死ね、と呪いながら思いました。


疲れがピークなんだろうな。でも明日も頑張ろう。


でもその前に今日の一日なかったことにしたいんやけど。
ああなんかもう泣きそうなんやけど。


負傷した話。

今回の日記はちとエグいです。せっかくご覧頂いてるのに
こんなん言うのは気辛いですが、血とか傷とか
そういうのが苦手な方はあんま読まれない方がいいかも。





今日はの副店長のいるお店でのお仕事でした。
でもってお正月が近いので、ハム(ブロック)の試食を
作って店頭に出すことになりました。

衛生手袋をしているとゴムの部分がだんだん伸びてきて
刃物はとても扱いにくくなるのですが、素手で試食を
作るわけにはいきません。
したがってわたしはそのままで、一心不乱に黙々と、
ロースハムやら焼き豚やらを包丁で細かく切り分けていました。

ところが。あるとき、まな板に赤いものが点々と
こぼれていることに気がついたのです。

(ハムから血?いやいや…血の滴るステーキなら
まだしも、血の滴るハムなどあってはならんだろーが)

そんなことを考えた直後。わたしは唐突に、
もっとあってはならん事実に気がつきました。
その事実とは。血の滴るわたしの親指

不思議なことに痛みは全然なかったので、早く作業を
終わらせたかったわたしは指先部分がちょん切れた
手袋と血がついたかもしれないハムを捨て、
手袋を新しいものに変え、血で汚れたまな板と包丁を洗い、
割と理性的に調理の再開を整えました。

しかしまた黙々々々とハムを切り続けていると
静かに疼痛が現れ始めました。
そしてそれはやがて、強い痛みへと変化していきました。

これはマズイ、と右手を見ると。

(ア゛――――!!なんじゃこりゃ――――!!)

手袋の中が真っ赤
染まっていました。


絆創膏もしてないんやから当然の話なんですけどね。
まさかこんなに噴血してるとは思わんかった。

幸いにも調理場はわたし以外は無人だったので、

(さっさと終わらせて即行で休憩入って誰にも見つからんよう
治癒に当たろう)

と焦りつつも最後の焼豚ブロックに包丁を入れました。

…が、そのとき。

「よつばさんできました~?ボク持っていきますわ~」

副店長が最悪のタイミングで調理場にやってきました。

彼の目にわたしのデッド・オア・アライヴが映らない筈がない。
一瞬固まったあと、副店長は「えー!?」と叫びました。

「なにそれめっちゃ血ぃ出てるやないですかぁ
痛い痛い痛いイタイタうわぁお尻かゆくなってきたー
はよ消毒してくださいホンマうわぁぁぁぁぞぞぞぞぞ!」



うるさい。


その後「除菌スプレーで消毒しときます。キッチン用ですけど」
と言うと「絶対激痛が走るから寄せ」と止められマキロンを
貸してくれたので、応急手当を施してやっと一段落できました。
マキロンも半端なく激痛でしたけどもね。



そんなわけで、現在わたしの右手の親指の先は
オシャレにV字カットされております。
年末まで仕事なのにこりゃやばい。早く再生してくれー。



ちなみに副店長は「哺乳類の血は苦手やねん」
わけわからんことを言っていたので、この人
わけわからんなぁと改めて思いました。



今日から人妻です。






まさかよつば凪が?と思われた方が
果たしてどんだけいらっしゃるのかどうか。
よつばは仕事が恋人ですとしか言い様のない生活です。


そんなわけで数年来の親友が結婚しました。
おめでとう。
クリスマス入籍とは。かっこいいことをしよります。


おめでとう。心からめでたいよ。

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HN:
よつば 凪
年齢:
44
性別:
女性
誕生日:
1981/11/01
趣味:
音楽鑑賞・観劇
自己紹介:
いずれは小説家、そしてエッセイストになれたらなぁ。と、中途半端に夢を追い続けているおなごです。

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